転職マニュアル > 面接を受ける > 面接官が採用/不採用を決めた瞬間 > 「もしも御社に入社したら」が具体的で採用決定

「もしも御社に入社したら」が具体的で採用決定

「もしも御社に入社したら」が具体的

  • 入社後のキャリアプランを短・中・長期と段階的にしっかりと考えており、それぞれでどのように貢献してくれるのか具体的なイメージが描けたところですね。(システム開発)
  • 基本的には、気合の入った企画書を面接で出されても…というのはあるんですが、面接の最後で「よろしければ…」と出された企画書がけっこう実現性高いものだったときは素直に高評価しました。(Web制作)
  • 現有スキルを、当社のどの領域で活用したいのか。なぜ活かせるのか。しっかりと業務を理解し、関連付けて具体的に語ってくれているなと感じられたところを評価しました。(メーカー)
あくまでも中途採用は即戦力採用。入社早々にでも実力を発揮し活躍してほしいというのが採用側の思いです。そういう意味では「入社後その人が活躍しているイメージ」を描ける、というのは重要なポイント。そのために必要なのは「どのように経験を活かし、貢献できるか」を的確な業務理解に基づいて考えられること。単に「●●できます」というだけでは面接官には響かないのです。
    
 
最新ニュース
転職マニュアルモバイルサイト 転職マニュアル【完全版】
モバイルサイトがついにAU公式コンテンツに登録されました!
 
 

転職活動が有利に?

職務経歴書の書き方や面接対策など、転職の相談にのってくれる

転職面接対策ポイント

心構えや聞かれる質問、流れも把握して準備は万端!

自己PRの書き方

自分のウリを客観的に伝える自己PRとは!?

退職願いの意思表示

いつどうする?退職願の切り出し方の注意すべきポイント

年収アップ転職情報

年収アップの可能性が高い職種をランキングでご紹介